補正力のあるブラを着けるようになったきっかけは

『彼好みのブラを探す!』

というバストアップとは全く関係のないところからのスタートでした。


そこで出会ったのが
エメフィールさんの

バーレスク脇高ブラ(R) 

以前の写真ですいません
でした。
当時の私は『かわいい』感じのお花柄とか
アモスタイルさん寄りのデザインしか持っていなかったのですが
ちょっと冒険してみよう!という気持ちとこれならピンクのレースでかわいいし
という気持ちで思い切って購入しました。
(写真は赤ですが…)

当時の私は詳細なサイズを覚えていないのですが
B65~C65の中間でショップのお姉さんのアドバイスを受けてC65を購入しました。
(余談ですがこのブラとセットで買ったTバックが人生初のTバックでした

このブラと出会うまではブラの着け方や補正という事を一切考える事はありませんでした

けど、このブラを適当に着けちゃうと
脇のお肉が別のところに流れてすごい変な見た目になることに気づいたんです!


そして、当然のことながら一日を過ごす中で
動いたりしてるとお肉が少しづつ動きますよね

それをまたブラの中に戻すという作業が発生します。

自然とそんな習慣がつきました。

私は『盛る』ではなく『寄せる』でもなく
バストアップを考えるなら谷間を作るとか大きく見せたいと考えるのではなくて
お肉を少しでも多く持ってきてバストの位置に固定してくれるブラが大事!


だと思っています。

なのでカップがいっぱいになる前に1サイズ大きいブラを着けるようにしています。
例えばアンダーとトップの差が15センチだとCのカップに丁度収まる規格になっていますよね
私の場合はこれが15.5センチになったらもうDを着け始めるような感じです。
(けど最近はF65ってなかなか物がないのでE65のパッドを外して着けてたりもします

あと、余談ですが、
私が無知だったのかもしれませんが
エメフィールさんのF以降はパッドが入っていませんでした!
パッドはカップがいっぱいになってきてから外すものと考えていたのですが
最初からなかったので一瞬『あれ?』となりました

脱線しながらいろいろと書きましたが
基本的に私はエメフィールさんの脇高ブラをフル活用させて頂いてます

以前もちょっと書かせて頂きましたが
超盛りブラも試したことがありますが





『盛る』ことは出来てもちょっとバストアップには私の体感ですが向かない気がしました
着け心地が血流圧迫してる感じと
お肉様の詰め直し作業がしにくくて

今は脇高ブラと
以前の記事でも書かせていただきました『脇肉キャッチャー』を併用しています。

脇肉キャッチャー?


着けてみました 脇肉キャッチャー

G65_01




私は
『どうやってお肉を無駄なところではなくバストに着けるか』
『無駄なお肉をどうやってバストに持ってくるか』
『1~2時間に一回はブラにお肉を詰め直す』
を心がけています

結局はいきなりバストアップする魔法なんてないので
毎日手を抜かず続けることなんですよね


毎日のご報告でも書かせて頂いてますが
基本的には↑の脇肉キャッチャーの他に


このような脇高シリーズに日々助けてもらってます!



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